この記事では、タイトル通りポイントタウンとちょびリッチを比較してみました。

どちらに登録しようか迷っている方はぜひ参考にしてみてください。

 

ポイントタウン・ちょびリッチの特徴

ポイントタウン

ポイントタウンの最大の特徴はコンテンツの多さです。

広告の量もさることながら、ゲームやメールの数もハンパではありません。

逆に多すぎてほかのポイントサイトを使う余裕がないです。

もう一つ大きな特徴は、20ポイント→1円という分かりにくいレートです。

せめて、ちょびリッチのように2ポイントで1円にしてほしかったですね。

ちょびリッチ

ちょびリッチもポイントタウン同様、コンテンツの多さが特徴です。

ポイントタウンには劣りますが、多すぎてイヤになるまでには至りません。

ゲームはビンゴ・すごろく・スロットなど、運の要素が強いゲームが目立ちます。

ポイントタウンとちょびリッチ比較

最低交換額

これは文句なしでポイントタウンに軍配を上げます。

ちょびリッチの最低交換額は500円で、ほかのポイントサイトと比較するとまだ換金しやすいですが、ポイントタウンの100円(楽天銀行)には及びません。

ゲーム・アンケート

どちらもゲームの数は多いですが、稼ぎやすいのはちょびリッチです。

数だけでいうとポイントタウンが上回っていますが、時間がかかるゲームが多くあまり稼げません。

ちょびリッチも時間のかかるゲームがほとんどですが、スマホ版のガチャは意外と稼げます。

ハズレもあるので毎回ポイントはもらえませんが、当たったときは1回で10円以上獲得できます。

たまにハズレなしのキャンペーンを行なっていますし、1クリックで済むので、ちょっとしたスキマ時間で行えます。

アンケートは平均するとちょびリッチが高く、1件で1~1.5円です。

ポイントタウンはほとんどが1件で0.5円ですが、アンケートによっては10円を超えるものもあります。

広告の還元率

広告の還元率はポイントタウンが断然上です。

高還元のクレジットカードを比較すると以下の通りになりました。

数字の単位は円です。

広告 ちょびリッチ ポイントタウン
JALカード(MASTER) 1500 2400
ダイナースクラブカード 1190 3000
ダイナースクラブ ビジネスカード 1190 3000
ANAダイナースカード 7500 3000
セブンカードプラス 1500 2250
NTTグループカード 750 950

キャンペーンよってポイントに変動はありますが、やはりポイントタウンが還元率高めです。

友達紹介

ポイントタウンは2017年の3月1日に1人あたりの紹介報酬が350円から500円にアップし、2ティアも50%とかなり強力です。

ちょびリッチは1人あたり250円で2ティア40%とこちらも紹介制度としては優秀ですが、ポイントタウンよりは劣ります。

ただ、紹介する側としてはポイントタウンが圧倒的に上ですが、紹介された側にとってはちょびリッチが上です。

ちょびリッチは登録して登録月の月末までに1ポイントでも獲得すれば、250円があなたに還元されます。

ポイントタウンはGooglechromeのインストールで250円もらえましたが、50円に改悪され、紹介された側の恩恵が少なくなってしまいました。

まとめ

これまでのことをまとめると

  • すぐに換金したい→ポイントタウン
  • ゲーム・アンケートで稼ぎたい→ちょびリッチ
  • 広告の還元率で選びたい→ポイントタウン
  • 友達紹介で稼ぎたい→ポイントタウン

となります。

総合的に見て私のおすすめはポイントタウンです。

広告や友達紹介を利用しないのであればちょびリッチがおすすめ。

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